元彼からの贈り物は貴金属買取へ

あるのに使いたくない・見たくないアクセサリー。ドレッサーの引き出しの中で、他のものに埋もれているもの。それは元彼からプレゼントされたアクセサリーたちです。付き合いが長かった分、アクセサリーも沢山いただきました。特に指輪の類なんかさっさと処分すればいいのですが、購入時は数万円したものばかりで、もったいなくて捨てられないままだったのです。そこで。貴金属買取というものに出してみました。一応、素材としては18Kだったり24Kだったりプラチナばかりで、多少のキズはついてるもののまだきれいな部類だったと思います。確か指輪が5点くらいで(←覚えてもいません)5万円前後でした。けっこうなお小遣いになりました!こうなってくると、昔片方を無くしてすてちゃったピアスなんかも取っておけばよかったかなぁなんて思ってしまいます。

不用品や壊れた物を貴金属買取に出した

片方だけになったピアスやチェーンが切れたままのネックレス。バブル時代に購入した大振りの流行遅れのリングなど、金の高騰を聞き、思い切って貴金属買取に出してみた。持っていても使わないし、片方になったピアスは使えない。少しでもお金に買えて、もしかしたら何か新しいアクセサリーを購入出来ると嬉しいなと思いながら、思い切って尋ねてみた。必要書類に、名前、住所を記入して金なのかプラチナなのかを調べる機械に入れて調べるらしい。当日の金やプラチナの価格でグラム数に応じての価格が決まる。大振りのリングには石が付いていたけれど、石は買い取り価格に含まれず、買い取ってもらう場合は、石の重さは含まれないとのことで、石はもったいないし、何かに使えればと、石だけ返却してもらった。ピアスの中には、金だと思っていたものが鍍金だった物も含まれちょっとショックな気持ちになってしまったけれど、購入価格も思い出さない今、そんなものなのかと思いながら、わくわくして結果を待った。時間的には思っていたよりも時間がかかりましたが、満足する価格になったので買い取ってもらうことにしました。以前、いらなくなったアクセサリーをオークションに出したこともあったけど、オークションよりも金の価格が上がっているうちは貴金属買取に出した方が高嶺になる気がしました。また、見つけていこうと思っています。

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